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記事一覧

アイコン相談してなかったんやな

今朝の体重、79.0kg。…まぁ、日曜日の分やろ、大丈夫やで、自分♪


30分ほど前に、義父から電話があった。
旦那サマのお父さんね。
「会社辞めるって聞いたんやが」って、今ッスか?とはさすがに言えない。
旦那サマと替わってから、いろいろ直接聞き出そうとしてはったようだ。
が、旦那サマったらほとんどマトモに答えてねぇよ…。
私が聞き耳立ててるからとでも思ったんやろか?
んにゃ、違うな、面倒なんやろうな、説明するのが。
ホンットにしょーのない人やわぁ…orz。
「相談する必要なんか無い」って言ってただけあるわ、ホンットに。
とりあえず、違法なことさえやらないなら、もうええわ。
心配しても相談してもらえんのやで、どうしようもあらへんもん。
こっちはこっちで、何かの足しになりそうなことを考えるしかあらへんやん。
名付けて、「真田紐作戦」てか?(爆)
どうせ編み編みしとれんのやもん、違うもん作るしかあらへんもんね。
で、作るのが飾り紐とかなんやで、「ああ、真田さんチの真似やな」ってさ。
どうしても「殿といっしょ」の昌幸がチラつくんやけど、ね(笑)。
かつての名将と同じアイデアってんなら、悪ぅはないんやない?

FC2で方言台詞を2日続けて入力したので、ついでにこっちでもやってみた。
秋田出身のお姉さんには関西系って言われたけど、実際には三河弁に近い。
関東より向こう側の人にとっては、大差無いだろうけどね。
関西弁よりもだら〜とした感じになるんだよ、いろいろと。
もっとも、語尾が「だら〜」になるのは、浜松弁だけどな。
三河や東濃は、「やら〜」とか「やら?」とかなのさ。
「だ」ってほどに舌を打たないというか、口に力を入れない感じ?(笑)
こういう怠け者っぽい説明になるのは、私が怠け者だからであって、
三河周辺の人達が怠け者というわけではないのよ、言うまでも無く。

アイコン作るだけならいいんだが

今朝の体重、78.6kg。…あ、意外と増えなかったな、ラッキー♪


ミサンガを作りたい。
編み物にハマる前に作ってた、ブレスレットタイプのもなんだけど、
ストラップとかキーホルダーの類いに加工したのを、ね。
それなら普通のミサンガよりも需要がある気がするし。
というのも、ミサンガを作ろうってタイプの本をまた買った影響。
巻き方やデザインに目新しいものは少なかったんだけど、
色の組み合わせやデザインにテーマがあったのが好印象で、勉強になった。
で、雑貨にしたサンプルも載っていて、私も作りたい、と思ったワケ。
それに、ミサンガって見た目よりも安上がりだったりするんだよな。
1本300円ぐらいで売っても、充分モトが取れたりするぐらい。
だから、副業として稼ぐなら、趣味と実益云々で、ピッタリだな、と。
材料、揃ってるし。
問題は、売る場所と相手。
実母の店に置いてもらって商売するわけにいかんもん。
だからって、近所の雑貨屋に置いてもらっても預け賃が高かったり、
結局客が限られちゃってるからすぐに売れなくなるだろうし。
理想なのは、ネットショップかなぁ。
相場とか相談できないとか、包装と発送の作業がイヤだとか、
商法表記を作るのが面倒だとか、サイト画面を作るのが面倒だとか、
振込先を用意しなくちゃとか、振込確認するのが面倒だとか、
ネックがかなりあるけど。
だからなんだろうなぁ、最初はネットオークションを選ぶ人が多いのって。
それすらも私には面倒なんだが…(笑)。
作るのはね、好きなのよ。
だからさ、誰か売ってくれって思うのよ。
手間賃あげるからって、旦那サマに言ってもイヤがられるだろうなぁ(爆)。
でも、黙って始めたらアカンやろうから、相談は必要だよなぁ。
ま、先に商品ありき、だからな、まず作るか。
ミサンガの雑貨とか、こま編みのミニバッグとか、
飾り紐のストラップとか、以前、無料でプレゼントしまくってた物も。
いつかちまっとした商売になるといいなぁ…(遠い目)。

アイコンちょっとショックだったこと

今朝の体重、78.2kg。…大丈夫、頑張ろう、自分♪


数日前にFC2側でリンクとブロともの申請を受けた。
リンクはともかく、ブロともは機能がイマイチ解らなくて、
しかも人見知りが激しいからSNSとやらが無駄になりそうで、使ってない。
(だからアメブロで練習してたりする)
そんなわけで、リンクだけさせてもらったのだが。
その挨拶をした少し後で、相手の方がブログを閉鎖してしまった。
もしや私がブロともを受けなかったから?と、ショックだった。
挨拶コメントを残した日とその翌日、相手の方のブログを訪ねたが、
記事の更新はあってもレスが無かったのが、前述の?の理由の1つ。
つい先ほど(23時頃)もう一度確認してみようと思ったらば、
閉鎖された後で、ページが見つからないと表示された。
Google検索のキャッシュで、何とか最後の記事の本文だけ読めて、
何かやろうと思ったことがあり、それを始めるための閉鎖だと知った。
同時に、私へのお詫びもあった。
が。
私の挨拶コメントへのレスも、どうやらしていてくれたらしい。
コメント欄に名前と記事名が載っていた。
何とかしてそれのキャッシュを拾おうと思ったのだが、できなかった。
私は、相手の方の最後のコメントを読めなかった…。
とても、口惜しい。
あと2時間だけでも早く訪ねていれば、読めたのに。
悔やんでも、もう無理なものは無理なのだ。
割り切るしかない。
いつかその方がまた私のブログを訪ねてくれて、
同じ名前でコメントをくれるかもしれないことを期待するしかない。
それまでは、拙宅に鍵コメすら残してくれなかったと少しだけ憾み、
私と同じぐらい人見知りで不器用な人だったのだろうと、納得しよう。
現実のその方は、そういう人ではないかもしれない。
が、私が得ることのできた情報から描けるその方の人物像は、そうなのだ。
だから、それでいい。
考えようによっては、ほとんど付き合いがなくてよかった、かもしれない。
こうして素早く割り切ることができるのだから。
そんなことを考えつつ、追加したばかりの名前をリンクリストから削除した。
クリック1つで切れる縁というのは、なんて虚しいのだろう。
人の心はこんなに簡単に処理できるものではないのに、
今の世の中の「付き合い」というのは、こんなにも不便になったのか。
それもまた、ちょっとしたショックだった。

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